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真剣に取り組んでいます…愛犬の為なら何でもしてあげたい…この子達が幸せって思って欲しいから。


シェルティブルーマール
ぷると&ぱらる&ぽにむの日記です(^^♪

普段は

イイおにいちゃんでしっかり者のぷると

MOV_0360(1).jpg

ぷるとは攻撃性の癲癇を持っています!

季節の変わり目とか

お水を凄く飲むのですが…こんなときは

ほんと注意が必要で…

っと言っても

okuyukiだけになのですが…

img_17_m_20180624011840514.jpg 


以前は触るとムキーしてから

がぶかぶがーぶと噛まれたのに

今は

攻撃性の癲癇が酷い今

予告無しでいきなりがぶがぶっと本気噛みします。

本気で噛んで来ますと

噛まれた場所は

直ぐに出血しないで穴と深い切り肉が見え

暫くすると

流血がトマラナイ…💦


そして

ここ数日は落ち着いているのか

全くまったりーで…



DSC_0446.jpg 

ぷるとに噛まれても

絶対に叱ったりせず

噛んだぷるとも苦しんでいるんだと…

そうろと見守っています。



だけど

最近の本気噛みがきつ過ぎて…


その事で悩んでしまい

常にぷるとの事をどうしてあげたらいいのかなっと

考えて

何をしててもその事で一杯になっちゃって

しなくてイイどじとかもしちゃう…


これはイケないですし

なんとかせねばと…


そもそも

ぷるとを考えると

男性ホルモンが過剰なのだとは思います。


あのご立派なゴールドボールの持ち主でしたし…


男性ホルモンのひとつテストステロンですとか

脳内の神経伝達物質として働くセロトニンが

攻撃的な行動に大きく関連している事は解っていますが…

アメリカのアリゾナ大学研究チームによりますと

犬の攻撃的な行動の鍵となるホルモンが存在すると書いてありました。

確かに

ホルモンの影響というのは


先程から書いてた事ですので…驚くことでは無いですよねー。


では

犬の攻撃的な行動の鍵となるホルモンは…

『バソプレシン』

所謂

父性のホルモンと呼ばれるホルモンです。

ぷるとは少し野性的でも有りますので

バソプレシンレベルが高いのかもしれません。

年齢も5歳半になっていますので

ホルモンの変化から来てる可能性も大きいかと

それで

必要ならば

不本意ですがお薬治療を始めたらどうかしら?と

考えています。

大好きなぷるとが幸せだと思って過ごして貰えるように

精一杯

努力したいと思います。

つづく

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コメント

非公開コメント

ぷると君
優しそうなお顔してるのにね

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